コネタ

2015-12-02(Wed)

よしむー

クリスマス??いやいや嵐の年末じゃー!

どもども~
最近ブームだったスキップを医者に止められ、スキップしたい衝動を悶々とした気持ちでこらえつつこっそりしているよしむーですノシ(実話)

ついに今年も最後の月になってしまいましたね。
12月といえばクリスマス。
ヨシムはクリスマスなんてカップルいちゃいちゃイベントだと思っています←
聖夜じゃなく●夜です(ご想像にお任せします)

 

年末といえばどこもかしこも大忙し。

多分一番忙しいのはお寿司屋さんで、徹夜で巻きずしを巻いている事でしょう。

 

さ、そんなときに聞きたい作業効率アップ曲、クラシックバージョンがやってきましたよ~。

クラシックが大好き!特にピアノ曲大好き!
特にベートーベンとショパン大好き!
て人は作業BGMでばしばし聞きながら作業効率アップさせましょう!!(笑)

 

①Beethoven – 月光ソナタ3楽章

月光といえば有名なのは一楽章です。しかしベートーベンのピアノソナタは「悲愴」「熱情」共に3楽章が最も激しく、流れるような旋律で作業がぐいぐいはかどります。

 

②Chopin – エチュードop10-4

ショパンもエチュードといえば、「黒鍵」「革命」「木枯し」「別れの曲」「大洋」などが有名で、こちらはどちらかというとマイナーな曲。
エチュード(練習曲)とは思えないメロディの完成度、表題の無い曲ですがのだめカンタービレで一躍有名になりました。

さらにマイナーなショパンなエチュードではOP25-6もなかなかお勧め。

 

③Chopin-幻想即興曲

やはりショパン率は高いです。特にこの曲はクラシックにはまり始めた高校生で初めて聞いてなかなか衝撃で結構練習したものです。

本当に即興で造ったんですか?て思うほど幻想的なこの曲は①で紹介したベートーベンの月光が参考になってるらしいです。
右手と左手でリズムが違うのがクセになります。

 

流れるような幻想的な曲。
ただ早い難しいだけの曲なら熊蜂の飛行なんかもありますが、私の中でベートーベンとショパンの世界観は鉄板であります。

て、クラシックオタクかい

という突っ込みは要らないです。(そこまで詳しくないっす)

 

※BUMP OF CHICKEN紹介してた田中氏に喧嘩を売っている記事ではありません。(多分)

 

ではではではではノシ

 

あ、そうそう最近「ノシ」て何?てLINEで聞かれる事があるんですけど、わからない人はググれと言いたいところですが、
心優しいヨシムはそんな突き放す言い方はしません。
「ノ」これは挙手
「ノシ」これは手を振ってる顔文字です。(ドヤ)

ではノシ


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