RENEWAL
リニューアル

会社の顔であるHP次第でイメージアップ

日々進化するWebテクノロジーや、Webデザインのトレンド。進化するからこそ、制作してから一定の時間を経ると、どこか古臭く見えたり、使い心地がほかのサイトに比べて悪かったり、情報が整理できなくなったり、いつかリニューアルのタイミングがやってきます。
特にコーポレイトサイトの場合はは3年に一度は必ず見直しをすることをオススメします。テクノロジーやトレンドが変化するのについていけてないと会社の顔であるはずのホームページが古くなり、イメージダウンの元になってしまいがちです。その逆で、リニューアルすることでイメージアップにも繋がります。
ただのホームページで終わらないように、機能するホームページを目指して一度見直してみませんか?

CHECK POINT
リニューアルポイントチェック

  • アクセス数が
    下がってきてます。
    何もしないと下がる一方なので、増やす対策でのサイト変更をご提案いたします。
  • ウェブからのお問い合わせを
    もっと増やしていきたい
    お問い合わせへの導線や内容の見直し、アクセス解析をオススメします
  • 見た目が古いため
    内容も分かりにくい
    会社の状況に合わせて表示する内容も変更しましょう。デザインは最先端のデザインでリニューアルできます。
  • フラッシュが見れなくなって
    トップページが機能してない
    古い技術は早めに変更すべきです。現状の技術に合わせて表示に変えましょう。
  • コンテンツ構成が
    複雑で分かりにくい
    内容と構成の整理をして分かりやすいサイト構成でのリニューアルをオススメします。

MERIT
リニューアルメリット

最新のデザインとブランドイメージの向上

デザインの刷新による企業イメージの向上といったブランディングに関わる効果です。ホームページは、企業とユーザーをつなぐブランドコミュニケーションの最大のタッチポイントであり、プラットフォームといえます。
同業他社、ライバルのホームページと比べて自社デザインが古く感じる場合は、ユーザーが比較検討をする時に、競合相手が選ばれてしまう可能性が高くなります。
ホームページの幅が狭い、写真や文章のサイズが全体的に小さい、色づかいが古く感じるなど、なんとなく気になりだしたら検討するべきでしょう。

機能面での利便性アップ

リニューアルによって、フロントエンド(ユーザーが閲覧するホームページの表側)とバックエンド(ホームページの管理画面)の両方の機能性向上を図れます。
例えば旧来の静的ホームページの場合、更新のたびに制作業者に発注する必要がありました。しかし、WordPressといったCMS(Content Management System:コンテンツマネジメントシステム)を導入すると、ホームページはバックエンドからWeb上で更新できるようになります。本格的な自社ブログの構築や、コンテンツの柔軟な編集が可能です。
他にも以前には出来なかったことがリニューアルを機に出来るように変更することも可能です。
やりたいと想像することを出来る形にするのが私達エコページの使命です。

コンテンツの再構成と再価値化

古くても堅実に更新を重ねてきたホームページにありがちなのが、コンテンツの複雑化です。熱心に積み重ねてきたコンテンツも、見直してみると逆に理解しにくい構成になっている場合があります。コンテンツの構成を見直して、磨きをかけたり、その価値をさらに高めたり、優先順位や必要性に合わせて再構成することで、見やすく分かりやすい「伝わるホームページ」へとリニューアルしていきます。
毎回同じホームページを見ていると見逃がしがちなネガティブポイントも再構成でより価値のあるものへ変更していけます。

SEOの改善

日々変わっていくGoogleのページ評価基準に対応するためには、最新のマークアップを採用すること、モバイルフレンドリーな構造にすること、また内部リンクの構造の見直しをすることなどが挙げられます。いずれもホームページ全体のHTMLの文書構造に関わることであり、マイナーな修繕では対応できないため、リニューアルの機会でないとホームページ全体のSEO施策を見直すことは非常に難しいということです。

リニューアルによって、検索順位を左右するホームページの土台作りをやり直すことができます。土台作りに成功すれば、今後追加していくコンテンツの評価も高まるため、その後が検索順位で上がっていきやすくなります。

最新ディバイスへの対応

年々新しいディバイスが出てくる中、対応できる表示も変わってきます。特に今はスマホ使用率が高く、スマホ対応が必須となっている中、スマホ対応すら出来てないホームページも多く見られます。最新ディバイス使用状況に合わせてウェブも対応していくことで、アクセス数アップと幅広いターゲット層を取り込んでいくことが可能になります。

気になる事があればいつでもご気軽にご相談ください。

ウェブでの可能性をサポートします

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