イチオシ商品の問合せを増やしたいなら、ずばりランディングページがオススメです。

ランディングページとは?

バナー広告や検索結果ページなどを経由してユーザーが最初に訪れるWEBページのことです。縦に長く、内容が一枚で完結するのが特徴です。

知っていましたか?

ユーザーが最初のページを見ただけで サイトから離脱する割合は、50~80%と言われています。

それはユーザーが期待している内容がそのページに無いと判断し、他のサイトへ行ってしまうことが原因です。 明確なターゲットに対し、明確なほしい情報を提供し顧客獲得に結び付けるのがランディングページ(LP)です。

こんなお悩みありませんか?

□ ウェブサイトからの反応が少ない。 □ 競合と同じようなサービスをしているのに何故か売れない。 □ 反応はあっても、購入・成約に結びつかない。 □ 新商品を全国ネットで販売したい。 □ 求人募集を強化したい。

一つでも当てはまったら、ランディングページをご検討下さい。

ランディングページを作るメリット

1、デザインが自由で伝えたいことを凝縮して伝えられる。

通常のWebページは情報が枝分かれし、どのページから見ていいのかわからない性質があるので、デザインは決められた形でシンプルに作られています。しかしランディングページはリンクが無く情報が一枚のページに入ってしまっているので、リンクを気にせず自由にデザインすることができます。

2、訪れるユーザーの目線を誘導しやすく飽きさせない。

ユーザー側にとっても、自分の欲している情報が絞り込まれて掲載されているため、たとえば購入ページがどこにあるかわからない、欲しい情報がどこにあるのかわからない、などの問題も起こらずに購入までスムーズに行える使いやすいページにすることができます。

3、費用対効果を上げやすい。

ランディングページは、グラフィックを駆使することでユーザーの直帰率を下げ、購入へと繋げやすくすることに特化したページなので、1ページを作る制作の費用に対しての費用対効果を上げやすいというメリットもあります。リスティング広告とも組み合わせることで毎月の成果や分析が同時に行え、さらに高い費用対効果を望めることができます。いかにキャッチコピーなどでページに呼び込み、そのユーザーをページから離さないかが重要となります。

一般的なネットショップの成約率は1,000人の訪問者の内10人程度、成約している方で1%程度なのです。

10%を超えるには!

1、しっかりとしたファーストビュー、キャッチコピー、キーワードを決める。

ファーストビューとは、ページを開いて最初に表示される部分です。 ファーストビューには、広告文に書いた内容をしっかり記載しユーザーの興味をしっかりとつかむことが肝要です。キーワードは対象業界内でよく使われるキーワードからニッチなキーワード様々あります。 どの層を狙っていくかも重要ポイントになります。

2、リスティング広告の利用。

キーワード検索して上位に表示されるが、成約に結びつかない等のお悩みないですか。検索されて表示された御社サイトは、ユーザーが意図したページではない可能性があります。 検索エンジンで表示されたサイトは、ロボット検索ですのでこちらの意図したページが表示されるとは限りません。会社案内ページなど表示されませんか? 狙ったターゲットに対し、“あっこれだ”と思わせクリックし、こちらの意図するランディングページへと誘導させるのが、リスティング広告です。 (リスティング広告詳細はコチラでリスティング広告へ飛ばす) ランディングページと広告文の関連性、一貫性を保つことで成約の道は近づきます。

3、リピータを増やす。

せっかく購入に結び付いても、初回限りではせっかくの苦労も水の泡です。 取得した顧客情報をきちんとデーターベース化し、定期的なメールマガジン、DM、セール情報の提供、顧客フォローが重要です。 この点のコンサルタントももちろんテンジンは承ります。

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